| インプレ・アドバイス募集中! |
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| 傷隠しシールの耐熱性 | 1999/02/23 びっぐぢぇいど さんより |
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コケて傷が入った場合、よく、パーツ交換やペイントの他に『上からシールを貼る』という傷隠しが一般的ですが、そこで教えて下さい。 外装等はともかく、熱を持つ部分:クランクケースやジェネレータカバー、特にコケ傷で目立ち易いと思われる「マフラー」には、そういった事をしても大丈夫なのでしょうか? 最近は「耐熱シール」と明記されている物は少ない様に思うのですが・・・。 紙製/アルミ製/転写式 etc. ありますが、アルミ製シール以外のビニール絡みのシールは、やはり難しいでしょうか? 成功談・失敗談、宜しくお願い致します。 | |
| taku さんからのアドバイス! | 1999/02/25 |
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耐熱シール(アルミ製)ならともかくビニール製はちょっときついんでは? ジェネレータやクランクケースなどならいいかも知れませんが、マフラーはかなりだめでしょう。 カーボン製ならまだ大丈夫かも知れませんが・・ そこで、ジェネレータなどアルミ製は、棒ヤスリで傷を直して色を塗って直します。 マフラーは、リベットを外して傷の部分を裏側にして組み直してやると目立たなくなります。 シールはやめた方がいいよ。 | |
| アドバイスしちゃお〜 |
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ありがとうございました。